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「こんなにちがう!」DOウォーターの酸素濃度と保水力

ディーオーウォーターの酸素濃度の高さを測定した検査結果と、
保水力の高さを測定した比較テストの結果をご報告します。

溶存酸素濃度検査

DOウォーターは、時間がたっても酸素濃度が高いまま!

■開封後の酸素濃度を比較

ディーオーウォーターに溶け込んでいる酸素濃度の高さを測定するため、ディーオーウォーターと、他社の酸素水とで、開封後の酸素濃度の比較検査を行いました。

約24時間後の測定結果では、他社の酸素水は酸素濃度が約半分程度に減少していたのに比べ、ディーオーウォーターの酸素濃度は、開封時とほぼ変わらない値でした。
研究所の検査で実証!DOウォーターは開封24時間後でもO(酸素)が濃いまま!
調査を依頼したのは、有名食品メーカーなども利用している、一般社団法人東京都食品衛生協会の東京食品技術研究所です。成分調査を実施し、ディーオーウォーターの溶存酸素のキープ力が証明されました!

溶存酸素濃度測定結果

  溶存酸素濃度(単位:mg/L)
開封時 3時間後 6時間後 24時間後 48時間後
DOウォーター
(500ml)
30以上 30以上 30以上 30以上 14
他社酸素水
(500ml)
30以上 23 23 16 11

東京食品技術研究所(2014年7月3日)

<ご愛用者のこころ様が実験動画をご紹介してくださいました>

■茶葉の抽出実験

■釘を使った酸化実験

■かいわれの成長実験

■玄米の発芽実験

DO保水力テスト

DOウォーターを使った肌の水分量は2.5倍以上!

■水分量チェッカーを使って、肌の水分量を比較

ディーオーウォーターの保水力の高さを測定するため、肌の水分量チェッカーを使った比較テストを行いました。

テストAでは、片側の頬にディーオーウォーターを、もう片側の頬に水道水を、それぞれ純綿100%のコットンに浸して密着させ、1分後、5分後、10分後の肌表面の水分量を測定しました。

テストBでは、片側の頬にディーオーローションを、もう片側の頬に他社製品を塗布し、1分後、5分後の肌表面の水分量を測定しました。

どちらのテストも、ディーオーウォーターの高い保水力を実感できる結果となりました。

肌の水分量チェッカーで保水力の高さを計測

テストA「ディーオーウォーターと水道水の比較」

  水分量
1分後 5分後 10分後
DOウォーター 36.2% 34.5% 33%
水道水 26.2% 26.4% 12.3%

テストB「ディーオーローションと他社製品の比較」

  溶存酸素濃度(単位:mg/L)
開封時 24時間後
DOローション 41.7% 34%
他社製品 39.5% 15.8%

<ご愛用者のこころ様が実験動画をご紹介してくださいました>

■市販の切り餅を使った実験